mainvisual

委員会参加は、信頼できる仲間をつくる絶好チャンス
ぜひ積極的参加して、名刺交換してください。

COMMITTEE MERIT 1

参加する委員会を決める

御社の業務内容に応じて参加する委員会を選びましょう。

当協会では以下の7つの専門委員会を設置しております。

各委員会の事業計画、事業内容、過去の開催内容等をご確認の上、御社の業務内容に応じて参加する委員会を決定してください。

COMMITTEE MERIT 2

委員会の参加条件

会員種別ごとに、参加できる委員会が異なります。

当協会には、企業会員、団体会員、賛助会員の3つの会員種別のほか、気軽に協会活動に参加できるトライアル会員の制度がございます。企業会員は全ての委員会に参加できます。

企業会員 団体会員正会員 賛助会員
総務委員会 ○(代表者限定) × ×
組織委員会
広報委員会 ○(代表者限定) × ×
政策委員会 ×
戸建住宅委員会
中高層委員会
流通委員会

COMMITTEE MERIT 3

委員会の開催案内を受け取る

委員会の開催告知をお送りします。事業に役立つテーマをお選びください。

参加する委員会が決まったら、「委員会所属希望申込書」を全住協に送付してください。開催日の1か月前程度を目途に、ご記入のあった連絡先にE-mail又はFAXにより開催案内をお送りいたします。開催案内が届いたら、日時、会場、テーマ、講師等をご確認ください。

COMMITTEE MERIT 4

参加申込みを行う

後は会場に来るだけ。有意義な情報と新しい発想を会社の資産にできます。

マンション及び戸建住宅のプラン、性能並びに商品企画に関する事例や、街並みの形成に配慮した分譲住宅の供給手法等に関する調査に係る研究、優良プロジェクトの見学会など様々なテーマで委員会を開催いたします。

ご都合が合い、興味があるテーマでの開催でしたら、E-mail又はFAXにより参加申込書を全住協に送付してください。定員と締切が定められておりますので、お早めにお申込ください。

委員会に登録された方以外の方が参加できる委員会もございますので、積極的なご参加をお待ちしております。なお、参加票や受講票は発行しませんので、当日はそのまま会場にお越しください。

COMMITTEE MERIT 5

委員会に参加する

委員会は同じテーマに興味を持つ人が集まるので、情報交換に最適です。

委員会の開始時間が近づくと受付窓口は大変混雑しますので、時間に余裕を持ってお越しください。なお、受付にて名刺を○枚頂戴いたしますので、当日ご持参ください。

同じテーマに興味を持った同業他社のご担当が多数出席しております。この機会に名刺交換をしていただき、情報交換を行い、今後のビジネスに結びつけてください。

COMMITTEE MERIT 6

委員会に参加できなかった場合

急用で参加できなくても安心。配布資料は送信いたします。

当日ご都合が悪く委員会に参加できなかった場合、後日、全住協のホームページに当日の開催結果概要・配布資料等が掲載されますので、ご参照ください。次回の開催日時もお早めにご確認ください。

COMMITTEE MERIT 7

新商品・新サービスを開発したら

あなたの企業が事業拡大できるよう、紹介の機会を検討いたします。

新商品・新サービスを開発したら、委員会の担当者にご連絡ください。次回以降の委員会で、事業紹介の機会を提供できるか検討させていただきます。

なお、当日のスケジュールや商品によっては事業紹介の時間を提供できないこともあります。また、別の委員会での事業紹介を提案させていただくこともございますので、合わせてご了承願います。

COMMITTEE MERIT 8

委員会でのプレゼンテーション

パソコンやプロジェクターを使用した、プレゼンテーションが可能です。

委員会で事業紹介(プレゼンテーション)を行うことが決定したら、事前に配付資料、パソコン・プロジェクター等の当日使用する備品について、委員会の担当者と打合せをお願いいたします。

なお、資料を配付する場合、開催日の1週間前までに全住協事務局宛にお送りください。

COMMITTEE MERIT 9

全住協ビジネスショップへの登録

事業紹介した新商品は、全住協ビジネスショップでも販売できます。

委員会で事業紹介(プレゼンテーション)を行った商品を全住協ビジネスショップにご登録ください。

全住協ビジネスショップは、会員企業向けに一般向けには行っていない特別価格・サービスで、賛助会員等の取扱商品を提供する仕組みです。会員の購買におけるメリットとなるとともに、会員間のさらなる交流が生まれています。

全住協ビジネスショップに登録された商品は、会員専用ホームページから閲覧できるほか、「会報全住協」や「全住協メールマガジン」等でも随時紹介させていただきます。